こんにちは、ママ先生です。
スタジオのインスタには、清里フィールドバレエで踊っている、としき先生の写真が紹介されていましたね。バレエシャンブルウエストの動画を見ると、妖精達が踊る舞台の背景には、霧がかかった本物の森があって、とても幻想的に見えました。この舞台を観に行ったMさんも、そのロマンティックな雰囲気に酔いしれたとおっしゃっていました。ステキ…❤️ 私も機会があったら、また観に行きたいです。公演もあとわずか。どうかすべての公演が成功しますように。
さて、前回は夏の風物詩である「花火」を取り上げましたが、今回は第2弾として「流しそうめん」について語ろうと思います(笑)
皆さんは「流しそうめん」をやったことはありますか❓ 竹などで作ったレール?をつたって、シュルシュルと滑ってくるそうめんをお箸でキャッチする、これも涼しげな夏の風物詩ですよね。我が家のパパさんはDIY好きなので、今までに何度も作って楽しんでいました。しかし、竹の傾斜が急過ぎたり、水の勢いが強すぎたりして、なかなかうまくいきませんでした💦 そうめんはあっという間に落下して誰も箸でつかめず、結局、下で受け皿のようになっていたバケツからそうめんをすくうハメに…💦 だから次に水の勢いを弱くすると、今度はそうめんがうまく流れずに渋滞してしまい…💦 「うーん、これは改良が必要だなぁ。」と、パパさんは改良を重ねて、とうとう納得いく「流しそうめん」の装置を作り上げました。それは全長3.6メートルもある大作?です。「これだけ長かったら、誰かは箸でつかめるよなぁ」と内心では思いつつ、実際にはどんな風になるのか興味津々です。その巨大な「流しそうめんマシーン?」は、私の実家の庭で、鮮烈なデビューを飾ろうと、静かにスタンバイしています(笑)
お盆に親戚や知り合いが来た時にチャレンジしてみるので、また結果をご報告しますね。今年はバケツからそうめんをすくうのではなく、華麗にお箸でキャッチしたいな❗️ 乞うご期待‼️を

